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佐藤和紀

百島で生まれ育ち、大学進学を機に東京へ。その後会社勤めを経て、両親の住むこの地に戻って来ました。40歳半ばで縁あって陶芸に出会い、なんと退職。この道で生きていこうと決意しました。一年に1度、10日間窯で焼き続けるのには大変な精神力が必要です。

決して窯から目を離せないために、親族の葬式に出られなかったこともありました。

今は備前焼をメインにしていますが、百島の土を使った作品作りも計画中で研究に奮闘しています。

今年は11月ごろに窯焼きを予定中。陶芸教室も行っています。(要予約)

Facebookページ波の浦窯で情報発信しています。

https://www.facebook.com/hanouragama/

 

佐藤和紀

百島人のけいじばん No.049 「作陶に注ぐ魂」をシェアする。

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