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林智美

20年以上前に父が簡易郵便局を始め、局長として勤めていました。その父が4年前に体調を崩し、郵便局を閉めなければいけないかという決断に迫られたとき、当時お手伝いをしていた母(左)と、ずっとここを支えてきてくださった藤本さん(右)にサポートしていただきながら、続けていく事を決めました。私は中学生のときから島に住んでいる百島っ子。人の繋がりに毎日支えられています。島はみなさん知った顔なので、何でも気軽に相談しに寄ってくれて、いつも賑やかです。

百島で郵便物を出せるのはここだけ。島民の皆さんの生活に欠かせない、大事なお仕事をさせていただいています。

林智美

百島人のけいじばん No.034 「家族で繋ぐ郵便局」をシェアする。

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